「コーヒーショップで」あべ静江
最初5~8秒は、音が出てないみたいです。
懐かしい曲です。
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最初5~8秒は、音が出てないみたいです。
懐かしい曲です。
これも卒業ソングでしょうかね?
とにかく、高校を卒業すると、女性はみんな、化粧してきれいになっていくな・・・。
この季節は、受験の辛さと卒業の別れが、思い出されます。
毎年繰り返されるだけなのに、この季節は胸を締め付けられる様な思いがします。
ただ、私は「卒業アルバム」が、懐かしいからと、タンスの奥から出しては来ない派です。
ドラマのエンディング曲でした。
真璃子の声は好きです。
チョット詩がすごい曲です。
ノビノビと歌う大橋純子が、最高な曲です。
この曲は結構、好きな曲です。
「愛は風まかせ」 過去記事リンク
何か、心温まるような曲です。
ドルフィン・リング 過去記事リンク
すごく好きな曲。
過去記事リンク
マツダの名車「コスモ」のCMソングです。
マツダ「コスモ」リンク
周りの女の子が、まだ化粧をしてない頃の懐かしい曲です。
よく聞くと、悲しい歌です。
スピード感のある曲です。
この休みに、20年程昔に戻らせてくれる人に、会ってきました。(クルマのセールマンです)
色々懐かしい話をするよりは、「最近はどう?」みたいな話で終始しました。
一番の近況は、一緒に来ていた、幼稚園の娘です。「今年の春から1年ですよ」って・・・。
近況は、変わり過ぎてて・・・。
過去の話で盛り上がらなかったのは、良かった反面、しばしの時間だけ、昔に戻りたかった
私は、チョット残念でした。
古時計の「ロードショー」ですが、曲の内容は、なんとなく分かっていたんでしょうか?
ただ、「ロードショー」の言い方が、ピンと来ませんでした、当時は・・・。
純愛ラプソディに関するリンク 過去記事
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「シェットランドに頬をうずめて」は、写真のアルバム「VARIETY」の1曲です。
スローな冬の曲。
シェットランドは、毛糸の種類で、頬をうずめると気持ちがよさそうです。
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懐かしいヒット曲!今でも時々、流れるのが嬉しいです。
「イスタンブールは、歌詞の中に出てくる様な、砂漠の街ではなかった」と、実際に
イスタンブールに行った庄野真代の話を聞いたことがあります。
暖かい男性が、歌い込まれた、いい曲です。
「僕」が主人公で、失恋するのですが、分かれた理由を、あれこれ・・・。
歌の中では、これが悪いのだろうと、一応の決着がつきます。
往年の名曲「ムーライト・セレナーデ」(演奏:グレン・ミラー・バンド)
下記アドレスをクリックすると、You Tube の「ムーンライト・セレナード」に飛びます。
演奏が、即始まりますので、ボリュームに注意してください。
http://www.youtube.com/watch?v=zdbY5x22gUI
とても懐かしいけど、新鮮さも感じます。
「普通の日々」(歌:東京Qチャンネル イニシャル=TQC)
リンクを載せました。(注:You Tube に飛びます。一呼吸置いて曲が始まります)
http://www.youtube.com/watch?v=1FABVdeGCpk
しっとりと、ほのぼの聞かせてくれます。
*インターネット・エクスプローラが古いバージョンの場合は、再生できない場合もあります。
「ラ・イスラ・ボニータ」(歌:マドンナ)の出だしは、こんな歌詞で始まります。
「昨日私はサン・ペドロの夢を見た 私はそこに一度も行ったことがないのに
それは歌の中で知っていたのよ 砂漠のような乾いた目をした若い娘がいたわ・・・・・・」
「Last night I dreamt of San Pedro Just like I'd never gone,
I know the song A young girl I with eyes like the desert ・・・・・・」
カリブ海に浮かぶ美しい島とそこに暮らす人々に憧れを詩にしたものです。
マドンナは、最近どうしているのでしょうか?
写真は、アルバム「ツゥルー・ブルー」(1987年)、ラスト曲が「ラ・イスラ・ボニータ」です。
「明日に架ける橋」は、とても有名な曲です。
「I'll take you part,oh,when darkness comes,And pain is all around, Like a brige trouled
water,I will lay me down, ・・・」(作詞・作曲:ポール・サイモン)
「暗闇が訪れた時 そして苦痛が全てを囲む時 荒れる流れに架かる橋のように 僕は
この身を投げ打とう」(訳詞は、インターネット調査)
多分、テレビで、映画「卒業」を見て、サイモン&ガーファンクルのファンになり、ベスト・
アルバム(レコード)を買ったんだと思います。
色々なものに、感化され易かった学生時代を、思い返します。
杏里の有名な曲で、「ドルフィン・リング」がありますが、詩の内容は正にプロポーズの
瞬間と思いますね!(作詞・作曲・歌:ANRI)
「君の一番好きな この海と約束の指輪で 永遠の愛を誓うと Please Marry Me!
ドルフィン・リング小さく光っては たくさんの涙を吸い取るほど 輝きまして行くの宝物よ」
「Please Marry Me!」ですから「どうぞ俺と結婚してください!」くらいでしょうか?
男性からとも女性からとも解釈できる様な詩の内容ですが・・・。
ちなみに私は妻に、出会って1ヶ月目に正式なプロポーズではないけど、誕生日プレゼント
としてプラチナの指輪を贈りましたよ・・・。(出会って3回くらい会って、私は気持ちを決めて
いたって事が言いたいのです)
(写真のCDの中には、「ドルフィン・リング」の曲が、入っていません)
竹内まりやの曲、「シェットランドに頬をうずめて」は、冬を歌った名曲だと思います。
「ふたりで過ごす田園の冬 誰も来ないこの家の 暖炉に火がともされる
ここでは雪が降ることもなく ひどく乾いた風だけが 歌うように駆け抜ける
小さな手で編み始めた あなたのための shetland 世界にただひとつだけの
愛のしるしを贈ろう」(歌・作詞・作曲 : 竹内まりや)
シェットランドは、イギリスの北にあるシェットランド諸島から来ているようです。
寒いので、農業がダメらしいが、放牧や漁業をメインとして暮らしているようです。
そこで放牧される限られた羊の柔らかい毛糸を、シェットランドと称しているようです。
(最近は、シェットランド以外の羊から取れた毛糸でもシェットランドと呼ぶ事が多いとか)
チョット寒い部屋で、ミルクティを飲みながら、聴きたくなる様な曲です。
色々な事がテーマになるんだって、この曲を聴いて思いました。
「明るい日射し さし込む電車 向かいに座る ワンピース似合うヒト ひざの上に
買い物袋 大切な人への 愛情をつめ込んで・・・ 私もいつか・・・ 二人だけのため
たくさんの カートに愛を のせて走ろう」
曲名「スーパーマーケットのある街に住みたい」(歌・作詞:石井聖子、作曲:菅原弘明)
石井聖子は、「Anniversary」で、有名(?)ですが、この「スーパーマーケット~」は、
「Anniversary」を含む、アルバムの中の曲です。
テンポがあって、それでいて、ほんわかな気分させてくれる名曲です。
写真は、スーパーマーケットの駐車場ということで、許してください。
10代の後半に買った、思い出のアルバムが、浜田省吾の「君が人生の時」でした。
高3の最後に、彼女の部屋に遊びに行き、偶然にも同じアルバムを見つけました。
中でも好きだったのは、「さよならにくちづけ」でしたが、別れの詩でした。
「さよならにくちづけ」(作詞、作曲、歌:浜田省吾)
「Oh・・・さよなら Oh・・・青春の日 Kiss & Good-bye 今も目を閉じれば あの頃のまま
ノート片手に 教室出てゆく 君に声をかけた 土曜の昼下がり コーヒー飲めない程
君を笑わせた僕 夕暮れの街を 送る帰り道 君に恋をしたことに気づいたよ
Oh・・・さよなら Oh・・・また明日 Kiss & Good-bye 君は頬染めて 駆け出してゆく」
ツーコーラス目で、男性と女性は結ばれるのですが、男性は、ドラムの仕事が見つかって、キャンバスを去ります。(高3の恋は、ツーコーラス目の様には行きませんでした)
キャンバスと別れ、今はもう、とても淡くて切ない色に変わった昔の恋を、思い出させます。
「スリラー」・・・、1億500万分の1枚が、我家にもあります。
正確には、お金を出して買ったものではなく、CDプレーヤを買った時、どれでも好きなCDを1枚、お付けします・・・、の時に手に入れました。
だから、私が生まれて初めて手にしたCDは、「スリラー」なのです。
当時、レコードが順次、CDに移行していく中、一人きりのクリスマス、「今年一年、仕事頑張ったよね、自分に何かご褒美を・・・」って、CDプレーヤを買いました。(まだ、社会人2年生の頃・・・)
同時に手にしたのは、マイケル・ジャクソンの「スリラー」でした。
毎日の様に、真新しいCDプレーヤで、「スリラー」を聞きました・・・、そらそうです、「スリラー」以外のCDはありませんから・・・。
そんな思い出深い20代半ば・・・、「スリラー」は、今聴いても新鮮です。
クルマで、「スリラー」を掛けて、マイケル・ジャクソンのご冥福を祈ります。
「五十嵐浩晃(いがらしひろあき)」の曲で、結構痛烈に思い出として残っています。
「愛は風まかせ」(作詞:ちあき哲也 作曲:五十嵐浩晃)
>愛は風まかせ ほんのひと吹きで 他のいとしさへ いつもは飛びたてるけど<
>そうさ俺らしさ 浅い眠りごと ゆうべ現われた あいつにまどわされて<
>別に誰でもよさそうに すれ違ったくせに 何でかすかな仕草まで 灼きついてるものか<
>ラムとミステリー そして光る空 ひとり過ごす午後 それなりいいものさ<
詩の解釈は、人さまざまですが、「愛なんて風にまかせて、他の女性に飛んでいけるくらい軽いんだけど、昨夜現れた女性だけは強烈に、印象に残ってしまた。彼女のせいで、今日の午後は一人だけど、まあ、それもいいか・・・」って、私は解釈しています。
ちなみに、歌詞の中の男性は、モテ人をモデルに書かれたのでしょうね?
紫に染まる朝・・・、思い出したのは・・・。
「五十嵐浩晃(いがらしひろあき)」が歌っていた「ディープ・パープル」って言う曲・・・。
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それは誰のせいでもなくって あなたが男で/きっと誰のせいでもなくって わたしが女で
特別ここでなくていいけれど たそがれに/船をたたんだ 海のそばがいいわ
ともかく辿り着いた ホテルには人影も/あまりまばらで せめて夜がくれば
作詞:ちあき哲也 曲:五十嵐浩晃 頭の歌詞だけですみません。
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「ディープパープル」で、ロックグループを、思い出したお父さんは、多いと思うのですが・・・。
私は、意味ありげな歌詞が魅力の五十嵐さんの曲を思い出します。
別れの曲なんですが、誰のせいでもなく、私達が男と女だから別れることになったのよ!
って意味の歌詞だと思います。
学生時代、1人暮らしのアパートには、風呂がなかったので、いつも銭湯でした。
学校が終わって、5時半~6時頃が比較的空いていて、男風呂に私1人の時が多かった。
風呂に有線が流されるが、いつも演歌ばかりでした。
演歌は、実父のクルマと銭湯のイメージが強いのです。
この銭湯通いの4年間には、「北酒場」、「氷雨」、「つぐない」、等が、ヒットしました。(ヒットしたと思うのですが・・・)
北の街の銭湯で、自転車で5分、それでも真冬は、髪の毛が針の様に固まるし、タオルがバリバリに凍り付きました。
演歌を浴び、通った銭湯だけど・・・、今でもあるのでしょうか?
今、内風呂に浸かりながら口を突いて出てくるのは、演歌が多い。
子供達も「東京砂漠」は、歌い易いらしい。
働き出してCDでも手に入れましたが、日本で最初にCD化されたのが、大滝詠一の「A LONG VACATION」らしい。
このアルバムが出た頃、学生で、歌詞を全部覚えてしまいそうなくらい繰り返し聞きました。
中でも、「雨のウェンズデイ」には、クルマが登場します。
「壊れかけたワーゲンの ボンネット腰かけて 何か少し喋りなよ 静かすぎるから 海が見たいわって言い出したのは君の方さ 降る雨は菫(すみれ)色Tシャツも濡れたまま ・・・」
まんま、学生時代と重なるアルバムで、とても懐かしいですね!
あの頃の私は、ポップス、フュージョンが主で、まだ松田聖子がデビューして1・2年の頃にもかかわらず、グローバー・ワシントンJrを聞いていて、チョットマニアックなオーディオの世界に目覚めた時でした。
でも、「A LONG VACATION」のアルバムはよく聞きました。
娘と2人でお風呂に入っているけど、口をついて出てくる曲は・・・。
「窓に西陽が あたる部屋は いつもあなたの 匂いがするわ ひとり暮らせば 想い出すから 壁の傷も 残したまま おいてゆくわ 愛をつぐなえば 別れになるけど こんな女でも 忘れないでね~」(つぐない:歌:テレサ・テン、作詞:荒木とよひさ)
私は、何につぐないたいのかな・・・?
最近は、J-POPよりも「演歌」がいいなって思える。ただテレサの曲は、「演歌」と言うよりは、「歌謡曲」と言った感じです。
15年位前、パチンコをやっていた頃に、景品で「テレサ・テン特集」みたいなCDを取った時がありますが、もちろん自分で聞くのではなく、父親のクルマに中に置けば、との思いからでした。
その「テレサ・テン特集」のCDを自分のクルマで聞きたくなりました。
家族のドライブの時、テレサを聞きたい。ZARDが定番だったけど・・・。
最近、妻のクルマでは、レンタルしてきたオムニバスのCDが、よく掛かっているのですが、チョット昔に戻っています。(結婚する2~3前くらい)
今のJ-POPに、夫婦2人ともついていけないからだと思います。
同僚と話していて、私が質問、「最近音楽を聴いとうか?(聴いてる?)」、同僚は「ここ5年くらい新しい曲を聞いてないな」と回答。
私は「そうそう俺も・・・、レンタルをMDにダビングするのがめんどくさくなった頃から新しいMDもCD-Rも増えんようになったわ・・・」と同僚に言いました。
「それにコピーコントロールで、パソコン編集できんからレンタルするのも止めたわ!」・・・、みんな5~6年前から様子が変わりました。
写真は、ZARDのアルバムですが、これを発売直後に買ったのが最後で、CD自身も買わなくなりました。第一に、レコード屋に足を運ばなくなりました。
MDは、ここ5年程、生ディスクを買った記憶がありません。メモリー型ウォークマンも買いたいとは思いません。
CD-Rにレンタルを編集できた頃は、気楽に音楽が楽しめる家庭環境だったのですが、音楽から足が遠のいてしまいました。(著作料はレンタルに上乗せしていて良いと思う)
やれ、コピー禁止や個人的なコピーも禁止や、って言う内に、私と同僚のふたりの音楽ファンをなくしてしまったと思います。
私は13歳の頃からの筋金入りの音楽ファン(集めたCDの額面で軽自動車が買える、カセットテープは約400本)なのに、レンタル屋さん、レコード屋さんに足を運ばなくさせた「音楽業界の人」、チョットは反省して欲しい・・・。
私の友人達の間で結婚式に必ず歌う「決まり歌」があります。サザンの「チャコの海岸物語」がそれに当たり、友人のほとんどが、この曲で祝福されました。
音楽をどうやって楽しんでいますか?またどんな音楽をよく聞かれますか?
松田聖子は、デビュー当時から世界に通用する歌手に成長されるように期待されていました。私は、何かの雑誌で芸名のルーツについて記載されてことを思い出します。
昨日、コンビニに立寄ったら、写真の「ZARD&アーリー90’sグラフィティ」(宝島社)を見つけました。内容はまだ全部見れていませんが、私もファンだからZARD関係のものは手に入れたかった。
宇多田ひかるのデビュー曲である、「Automatic」には、私にとって深い想い出があります。’99年1月頃、二人で結婚式場に打ち合わせに行くクルマの中でよく聞いた曲だからです。
最近、クルマの中でよく聞くのが「ボビー・コールドウェル」のベスト盤です。人間関係にどっぷり使って疲れた時は、洋楽やフュージョン系がいいと思うのは私だけでしょうか?
昨日は、私の好きな「坂井泉水」を送る会でした。会場には代表曲の「負けないで」が流れていたようですが、私個人は「もう少し あと少し」が好きです。
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